| 开发者 | pretend0612 |
|---|---|
| 更新时间 | 2026年6月2日 20:04 |
| PHP版本: | 8.0 及以上 |
| WordPress版本: | 6.9 |
| 版权: | GPLv2 or later |
| 版权网址: | 版权信息 |
form-nest フォルダを /wp-content/plugins/ ディレクトリにアップロードします[wp_formnest id="1"]
id 属性には作成したフォームの ID(フォーム一覧で確認)を指定します。
確認画面・完了画面について
FormNest は「入力 → 確認 → 完了」の 3 ステップフローに対応しています。確認画面・完了画面の文言は、フォーム編集画面の「画面設定」タブから変更できます。
reCAPTCHA を有効にする
ショートコードを使用します:
[wp_formnest id="1"]
フォーム ID は、管理画面の「フォーム管理」一覧で確認できます。
はい。フォーム編集画面の「画面設定」タブから、確認画面の見出し・案内文、完了画面のメッセージ、ボタンラベルを変更できます。テンプレートをさらに細かくカスタマイズしたい場合は、テーマ側で form-confirm.php / form-complete.php 相当のテンプレートを上書きすることもできます。
郵便番号フィールドを追加し、フィールド設定で「住所自動入力を有効にする」をオンにします。さらに「都道府県」「市区町村」「番地(テキストフィールド)」を同じフォームに配置すると、入力時に自動補完されます。郵便番号 API には zipcloud を利用しています(外部サービスの項目を参照)。
FormNest は MWFORM の設計思想を踏襲していますが、データベース構造は独自です。フォーム定義は FormNest の「インポート/エクスポート」機能で JSON として移行できます。MW WP Form からの自動移行ツールは現時点では未提供のため、フォーム再作成と送信データの CSV エクスポート/インポートでの移行をおすすめします。
「FormNest →『設定』→『セキュリティ』」タブでサイトキーとシークレットキーを登録し、各フォームの編集画面で「reCAPTCHA を有効にする」をオンにします。詳しくは Installation セクションをご覧ください。
以下の順に対策を有効化してください。(1) ハニーポット機能をオン、(2) レート制限の設定値を厳しめに、(3) Google reCAPTCHA の導入、(4) 同意チェックボックスの必須化。多くのスパムボットはこれらの組み合わせでブロックできます。
UTF-8(BOM 付き)で出力されます。Microsoft Excel で開いても文字化けせず、Google スプレッドシート等でもそのまま読み込めます。
WordPress 標準のメール送信機能(wp_mail)を利用しています。届かない場合は、お使いのレンタルサーバーのメール送信が正常に動作しているか確認し、必要に応じて SMTP プラグイン(例: WP Mail SMTP)の導入をご検討ください。
プラグイン側の初期値は 10MB で、「設定」から変更できます。あわせてサーバーの PHP 設定(upload_max_filesize、post_max_size、memory_limit)が上限となります。
推奨ですが、設定で個別に無効にできます。特にレート制限とハニーポット機能はスパム対策に効果的なので、有効のままご利用いただくことをおすすめします。
データは WordPress と同じデータベース内の以下のテーブルに保存されます。
はい、プラグインを「削除」すると、関連するデータベーステーブルとオプションも削除されます。重要なデータは事前に「送信データ」画面から CSV エクスポートしてバックアップしてください。
フォーム自体は言語を問わずに動作しますが、フォーム定義の翻訳(言語ごとの出し分け)には対応していません。現時点では、言語ごとにフォームを複製して個別に設定する運用をおすすめします。
公式サイト (https://form-nest.com/) で最新情報、利用ガイド、お問い合わせ窓口をご案内しています。プラグイン開発元は、株式会社イノマーク (https://inno-mark.jp/) と株式会社 PRETEND(プリテンド) (https://pretend.co.jp/) です。